|
|
2/13 | |
![]() |
|
![]() |
![]() |
前の道は、水月園まで続いており、途中で上社との抗争の折に造られた、大城へと続いています。 そんな関連もあって、この地が選ばれたのでしょうか。 神社への道は朝方までの雨でぬかるのが心配されましたが、 祭りが近いのか良く整備されており、足元の心配は有りませんでした。 放生池には、二才児の厄落としに、ドジョウを放つ為の櫓の準備もされていました。
境内の大杉は江戸初期に植えられたとしても400年はたっていることになります。 |
|
![]() |
![]() |
参道には、夕祭り用に電灯が付けられていました。 上社では、祭りの準備は御射山神戸区の人達が行うそうですが、 下社では以前は神職として依頼されたのではと思われますが、 町の奉祀団体の古生会の方達が行っているそうです。
まずは一同で、神社に参拝です。 |
|
寺社一覧へ | 目次へ・・・・次ページ・・・・戻る |
|