|
|
11/15 | |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
今回案内して下さるのは、捧館長。 捧さんは、創造館がオープンするにあたり、全国公募に応じて館長になられたそうで、 いろいろと企画推進されている様です。 不折は、洋画家としての活躍が知られていますが、それは40歳で帰国してからの活躍で、 それまでの活躍と生活の支えとなっていたのは、当館で取り上げている、
正岡子規と出会って以降の新聞・雑誌等の挿絵だった様です。 |
|
![]() |
![]() |
書は生涯を通じての趣味だそうで、中国の書の収集家としても有名で、 71歳の時には収集した書道資料を保存・公開するために書道博物館を造ったそうです。 不折の書は、そんな中から生まれてきたものの様です。
額がいろいろ展示されていました、地元の学校に掛けられていたものだそうです。 |
|
![]() |
![]() |
寺社一覧へ | 目次へ・・・・次ページ・・・・戻る |
|