金刺信古の書(江戸後期・下社大祝・下社に国学を導入)。 本堂欄間(二十四孝・1942・下諏訪彫刻家 武田苞信昨)
行堂(1980・護摩堂)。
阿弥陀堂(1704築・柴宮に有ったものを明治初年に移築、日限地蔵堂は大正期に増築)。
行堂。 不動明王(観照寺・日光菩薩と作風似ている)。 右脇侍・制叱迦童子。
弥陀堂。 阿弥陀如来(江戸・柴宮本地仏・宗良親王の御持仏)。 西国三十三観音(大正)。
十一面観音(室町時代)。